シーケンス制御

色々なスイッチ、タイマー、センサーを使い分けて物を安全に動かしたり止めたりします。
マイコンを使い分けたりベルトコンベアを動かしたり荷物を上に上げたり下げたり。モーターをゆっくり回したり、早く回したり止めたり。

照明をコントロールしてまとめて点灯したりグループで消したり
こんなことをやって来ました。
50年以上も前から独自に研究、調査、設計をしてきました。

小さな生命、大切にします。

稲の育苗施設では、蒸気のもつエネルギーを、発芽に最適な温度32℃均一に保つため、髙橋電気の技術が活かされています。

システムは、推理小説だ。

ひとつのシステム配線(自動制御・ホームオートメーション等)を設計することは、推理小説を書くようなものです。個々の特性を活かし、且つドラマチックに展開させなければなりません。故障性、保全性などさまざまな要因に対して推理し、対処してこそより良いシステムが生まれてくるのです。

企業のお悩み時に髙橋電気商会へ